2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けスポーツの価値に注目が集まる中、日本初開催のスポーツ教育に係るイベントを通し、スポーツ教育が2020年のレガシーとなるようなムーブメントの創出を目指します。

PCA代表のジム・トンプソン(2004年選出アショカ・フェロー、元スタンフォード大学MBA教授)が編み出したPCAコーチングは、アメリカではこれまでに約1700の学校やユースプログラムに導入され、75万人のコーチが実用、実際に参加した学生は600万人を超え、今やアメリカの若者スポーツコーチの基準となっています。

この度、日本のスポーツ教育環境のさらなる向上のため、PCAのトップ講師であるトニー・アッサーロ氏をお招きし、PCAワークショップを日本で初めて開催する運びとなりました。

「選手の競技力向上」と「人間としての内面の成長」を促す「ダブル・ゴール・コーチング」に興味を持っていただいた指導者・保護者・ビジネスパーソン・スポーツを愛する方々、約200名にご参加頂けました。
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PCAワークショップ2017年2月についての報告書は下記からダウンロードが可能です

PCAワークショップ報告書_2017年2月.pdf (103 ダウンロード)